株式会社ラモーダヨシダ
社長 吉田 昌充
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「財布は、暮らしの道具です。」

micの出発点。
それは、日々、何気なく持ち歩く財布を、
暮らしの道具として見つめ直していこうという想い。

機能を突き詰める。理想のかたちを生み出す。

“ 毎日一緒に過ごすものだから、
ストレスが少ないものを、ずっと永く使いたい ”

アイデアをかたちにする匠の技を生かして、
使い手のそんな期待を超えていく。

「想像以上」-------それがmicの目指すモノづくり。